

【REO】古着ってどうしてる?
長崎市の片づけ講師、ライフオーガナイザーの馬場あゆみです。 私の所有資格に、リユースオーガナイザーインストラクターがあります。 片づけの講師をしていると、リユースについても日々思う所があります。 私自身、「いつか使うから」「壊れてないから」「高かったから」 なんて、手放さない理由ばかりを次々に挙げて、収納に押し込みがちです。 人は買う時に、手放す時のことはあまり考えないですよね。 中でも溜まりがちなのは、洋服。古着です。 そこで今回は、『古着』をどうしているかお話します。 まず、着なくなった洋服は、手放し方によってみっつに分けています。 ①切ってウエスにする。 ウエスは、タオルやTシャツ、パジャマ、シーツなどです。 ほぼ同じ位の大きさにカットして、キッチンと洗面所にセットします。 ②古着として市の「古着回収ボックス」へ入れる。 市内の数か所に設置されている「古着回収ボックス」があります。 こちらは、事業者へ売却した後、選別し、使用できるものについてはリサイクルショップ等で販売され 使用できないものについては工業用ぞうきん(ウエス)としてリ
5月17日










